やっと今年も雪代が落ち着きリバーシーバスシーズン シーバスルアーにはたくさんの種類があり、新作もどんどん発売されているため、初心者の方はどれを使えばいいかわからないでしょう。, この記事では僕自身の経験をもとに、実績の高いよく釣れるおすすめのシーバスルアーをご紹介します。, ぶっちゃけた話、釣れるシーバスルアーになかなか巡り会えないのは、元釣具屋の立場からするとそりゃそうだよなと思うところがかなりあります。なぜなら、釣具屋が最も求めてしまうのは、お客さんの釣果より利益です。, もし自分が釣具屋を経営している立場だったとして、利益率が高くてよく売れるルアーと、めちゃくちゃ釣れるけど利益率が低いルアー、同じ値段だったらどちらを限られたスペースに置きますか?もちろん利益率が高くてよく売れるルアーを置きますよね。店を存続させるために。, ということは、店頭のおすすめコーナーに置いてあるものって…と考えればだいたいわかっていただけるでしょう。あくまでもすべてではありませんが、非常に多いということを釣具屋を辞めた今でも見ていて感じます。, ちなみに僕が作っていたシーバスルアーのコーナーは、釣果写真込みで実績の高いよく釣れるものだけを置いていました。嘘だと思う方は、別サイトのおすすめシーバスルアーの記事をあたってもらって構いません。, さて前置きが長くなりましたが、よく釣れるシーバスルアーというのは本当に数が少なく、新作も次々と出てくるので、初心者の方はどれを選べばいいかわからないと思います。この記事では釣り歴27年の僕自身が実際に使用している、実績が高くてよく釣れる一軍シーバスルアーをご紹介しています。これからご自身のお金で買って使ってみて、後悔されることがないものだけを集めました。使っているからこそわかる各ルアーの詳細を解説していますので、ぜひ参考にしていただければと思います。, それぞれに基本的な使い方や使用シチュエーションを解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。, バイブレーションは、デイゲーム(日中の釣り)において欠かせないルアーです。飛距離が出せて程よい巻き抵抗なので投げ続けやすく、初心者の方が最初に使うシーバスルアーとしておすすめです。, シーバスバイブレーション定番のレンジバイブ70ES。長年シーバス釣りをしているアングラーであれば、知らない人はまず居ないほど定番です。, サイズはほかにもありますが、70ESが一番よく釣れます。重さは15グラムで、エギングタックルやバスタックルでも投げられる、使いやすくて釣れるバイブレーションです。, マービー70は、ほかのシーバスバイブレーションと比べてほんのわずか動きがゆったりしていて、泳ぐ軌道が左右へと微妙にブレるのが特徴です。特に濁りが入っているときはほかを圧倒する釣果を叩き出してくれて、濁りを伴うシチュエーションでこれ以上の釣果を出せるルアーを僕は知りません。, マービー70を使うようになったのは、先にご紹介したレンジバイブ70ESでは釣れず、隣で使われていたマービー70にバイトが集中したことがきっかけです。そのときの詳細は関連記事でご紹介していますが、当時かなりの衝撃を受けました。, サルベージソリッド70ESは、樹脂製で水切れの良いボディ形状をしたソリッドバイブレーション。一般的な同サイズのバイブレーションより重いので飛び、速く引いても浮き上がりにくい特徴があります。樹脂製のためフックとボディの干渉音が抑えられるメリットもあります。, 先にご紹介した2つのバイブレーションや、以下でご紹介するメタルバイブで釣ったあと、またそれらで釣れないときに2番手として使うことが多いです。, シーバスのバイト要素となりやすい水平姿勢とローリングアクションを、どのルアーよりも上手く演出するローリングベイト。サイズや重さ違いのラインナップも増えましたが、やはり2001年に発売されたオリジナルモデル・RB77の完成度が一番高いです。, カテゴリー的にはバイブレーションに入れましたが、ほかに類を見ない唯一無二の存在であるシーバスルアーだと思います。, メタルバイブレーションは、金属で作られたバイブレーションです。頭から腹にかけてウェイトを集中させてあり、ボディは金属板でできています。, 重くて空気抵抗が少ないのでよく飛び、強い向かい風でも結構飛距離が出せます。重さがあるので、ほかのルアーでは攻略しにくい水深5メートル以上でも使いやすいです。ボートシーバスでも使ってみましたが、水深20メートルくらいまでは気持ち良く使えます。, メタルバイブレーションはいろんな種類があり人気が分かれますが、僕が実際に使ってみて良かったと思えたのは以下の2つでした。, アイアンマービーは、振動が控えめで水平姿勢を保ちやすいメタルバイブレーションです。使用できるシチュエーションが幅広く、もし僕がひとつだけシーバスルアーを選ぶとすれば、間違いなくこのアイアンマービーを選びます。, ボディサイズに対して大きめと感じるかもしれませんが、#5のトレブルフックがストレスなしで使えます。飛行姿勢やフォール姿勢がいいのか、フックが大きくても遠投した先でフックとラインが絡んでそのキャストが無駄になるなんてことは少ないです。, 魚探を使って確認したところ、1秒で約1メートルで沈むので、水深のチェックがしやすかったり、狙った水深を的確に通しやすかったりする特徴もあります。, シーバス用メタルバイブレーションの人気火付け役となったコアマンのIP-26 アイアンプレート。アイアンマービーより動きが強く、濁り×深場攻略となった場合にはこちらを使うことが多いです。経験上、70センチを超えるシーバスのバイト率が高い気がします。, 以前はトレブルフック搭載でライン絡みが多かったですが、現在はシングルフック搭載でその点を改善。IP-26 アイアンプレート SC(シルバークロー)として販売されています。, 中でも「イワシゴールド」というカラーは欠かすことができないので、僕はこのカラーを常に2~3個ボックスに入れています。, 河川やサーフ(砂浜)、磯、ナイトゲーム(夜釣り)と幅広いシチュエーションで活躍するのがミノーです。ミノーはその細長いボディ形状で、イワシやサヨリ、ボラといったシーバスの好むベイトフィッシュの見た目と泳ぎを模しやすいので、シーバスがよく釣れます。, ミノーにはトレブルフックが3つ付いているものもあり、そういったものはシーバスが掛かってから外れにくい特徴があります。, サイレントアサシン 99Fは内部に独自の重心移動システムが搭載してあり、99ミリの小さめボディながら飛距離を出しやすいのが特徴です。飛行姿勢が良すぎて、ミノーの中では圧倒的によく飛びます。, アクションはウォブルが強めでロールも入った複合アクション。フックサイズを変えることでアクションを大きくしたり小さくしたりしやすい特徴もあります。, サスケ120裂波はもともとサーフ攻略用に設計されたミノーですが、河川や磯など場所を問わず使えるので人気となっています。トレブルフックが3本付いているので針掛かりがとても良く、シーバスだけでなくヒラメやサワラもよく釣れるおすすめのルアーです。, 巻くだけでなく、流れに乗せて泳がせる「ドリフト」をマスターすれば、河川や磯での釣果をアップさせられます。コツは流れに乗せつつルアーが泳ぐ最もゆっくりな速度でリールを巻くこと、シーバスが居そうと思うここぞというポイントではロッド操作でルアーの泳ぐ方向を変えることです。, カウントダウンは、ウッド素材のバルサを使用したシンキングタイプのミノーです。秒数を数えて狙いたい水深まで沈めて使う=カウントダウンが名前の由来で、何十年も昔からずっとシーバス定番ミノーとなっています。, アクションはウッド素材であるため、プラスチック製ミノーに比べてキビキビしています。何十年もシーバスミノーの定番なので、釣れる動きであることは間違いありません。, サイズが何種類もありますが、シーバスでは7・9・11センチのいずれかがおすすめです。, X-80SWは、橋脚やテトラ帯などのストラクチャー周りからシーバスを引き出す力が一番強いと感じるルアーです。, 使い方はジャーキングやストップ&ゴーで、静と動のメリハリをつけたアクションで使ってみてください。ジャーキングでは横に大きくスライドしたり、腹を上に向けたりする複雑なアクションが出せます。, 仕様はスローシンキングですが、これがキャスタビリティ・アクション・シーバスの吸い込みやすさと、各性能を向上させているように感じます。もしフローティングであったとするならば、この使い勝手と実績はなかったのではないかとさえ思います。, サヨリやバチ抜けのゴカイを模しやすいエリア10。ほかのミノーと比べると、お世辞にも動きが良いように見えませんが、この動きがハマるときはこれにバイトが集中します。, 3本フック搭載のため、シーバスの吸い込みが弱いときでもよく掛かります。掛かってからも外れにくいです。, シンキングペンシルは、左右にゆらゆらと揺らめきつつシーバスにアピールするルアーです。投げたときに回転しにくく、重さがあるので飛距離を出すことができます。, 投げてそのままにしておくと沈んでいくので、狙う水深を調整しながら使うのがポイントです。, アクションはヨタヨタとテールを振ります。小ぶりのサイズながら適度な引き抵抗があるので使い勝手はいいです。フォールでは水平姿勢のまま、ボディを振りながらヒラヒラ沈んでいく特徴もあります。, 春先に起こるゴカイの産卵行動「バチ抜け」や、サヨリに着いたセレクティブなシーバスを攻略するには欠かせません。, ぶっ飛び君95Sは名前のとおり、とにかくぶっ飛ぶシンキングペンシルです。投げてみるとわかりますが、メタルバイブレーション並みに飛距離が出ます。, 動きは左右に大きく揺らぎ浮き上がりが早いため、ゆっくり巻いて使うのが基本です。浮き上がりが早いので、意外と浅い水深でも使えます。, 飛距離が欲しいけどバイブレーションやメタルバイブレーションでは根掛かりやすい、水深1.5メートルより浅いポイントでよく使っています。, 鉛などの金属でできたボディに、ブレードを組み合せたルアーがスピンテールジグです。コンパクトサイズで重心が集中しているためよく飛び、巻くだけでなくリフト&フォールでほかのルアーに反応しにくいシーバスを食わせることも得意としています。, スピンテールジグはブレードが輝くことで機能するルアーなので、日中の釣りで使ってみてください。, シーバス用スピンテールで人気ナンバー1といって過言ではないパワーブレード。ブレードに向かってアタックしてくるシーバスも掛けられるように、ブレードの付け根にフックがセットされています。, 釣れることはもちろん、価格の安さも重視したいのであればジグパラスピンがおすすめ。ラインナップは3グラムからありますが、シーバスでは18グラム以上が使いやすいです。, 先にご紹介したパワーブレードよりブレードの回転角が大きいので、アピールを強めたいときや、ゆっくり引きたいときに使っています。, ただ、そのまま使うとテールフックがブレードやリーダーと絡みやすいので、テールフックは外して使ったほうがいいです。, トップウォーターは、水面で動かしてシーバスを誘うルアーです。「トップウォーターは釣れにくい」というイメージを持っている方も多いと思いますが、使ってみると意外とそうでもなく、トップウォーターだからこそシーバスが釣れる場面も多いです。, 何より水面で動くルアーにシーバスが襲い掛かる姿を見れるので、とてもエキサイティングな釣りを楽しめます。, アイマポッキー100は、大きすぎず小さすぎないボディサイズと投げやすい重さが魅力のトップウォーターです。左右にしっかりと首を振らせながら使う「ドッグウォークアクション」を上手く行うのが釣果の鍵となります。, シルバードッグ75は、水面で3~5センチくらいの小魚が追われているときが出番です。, シーバスは偏食といって、そのとき捕食している餌のサイズにルアーの大きさが合っていないと、まったく見向きもしないことがあります。さらにそれが水面付近で起きているときは非常にやっかいで、沈むタイプの小さなルアーには無反応ということも多いです。, 水面で3~5センチくらいの小魚が追われているときには、このルアーの独擅場となることも珍しくありません。, ハードルアーに反応がない場面で持っておくと重宝するのがワームです。昨今のシーバスシーンは、ワームでないと釣れない場面も多くなってきています。, パワーシャッドは、ソルトウォーターの定番で大人気のワームです。シーバスだけでなくヒラメやマゴチもよく釣れるので、僕自身、数とカラーをたくさん揃えています。, 使うときは頭を目の位置くらいで切って、ジグヘッドとの一体感を増して使うのがおすすめです。シーバスの場合はトレブルフックが装着できるタイプのジグヘッドを使うと、フッキング率を上げられます。, ノーアクションがシーバスに効くコアマンのアルカリ。手作業で作られている点がほかのワームとの大きな違いで、この違いが釣果に貢献しているようです。質感は柔らかめです。, 「人が多い…」「ハードルアーで釣れていたけど反応がなくなった…」そんな状況で投入してみると効果的なワームです。, R-32は、夜に常夜灯周りや足元の影を狙って使ってみてほしいワームです。引いたときに起こす微振動が、シーバスが好んで捕食するカタクチイワシにそっくりなようで、食ってくるときの荒々しさが違います。, 基本はフラットな面を上にしてジグヘッドにセットし、一定のスピードで引いて使ってみてください。, 鉛やタングステンで作られているメタルジグは、とにかくよく飛び、とても速く沈むのが特徴です。強い向かい風が吹いているときや岸壁沿いを釣るとき、ほかのルアーで探りにくい20メートル以上の水深がある場所で活躍してくれます。, ジグパラショートは、価格の安さと使い勝手の良さで評判の現在人気ナンバー1のメタルジグ。通販サイトにおける評価数は、ほかのルアーを圧倒しています。, コーティングが剥がれやすいデメリットがありますが、釣れるのでよく使っています。シーバスだけでなく、タチウオやサワラもよく釣れるおすすめのメタルジグです。, コアマンのゼッタイは、フォーリングを上手く使うことで釣果をアップさせられるメタルジグです。アクションさせるだけでなく、途中でフォールを入れてシーバスに食うタイミングを与えてみてください。, ・バイブレーション ・メタルバイブレーション ・ミノー ・シンキングペンシル ・スピンテールジグ ・トップウォーター ・ビッグベイト ・ワーム ・メタルジグ ・スプーン, それぞれのルアーが持つ特徴や基本的な使い方は、以下の関連記事を参考にしてみてください。, シーバスはイワシやアジといった小魚をはじめ、20センチ以上のコノシロやボラ、数センチの小さなアミやバチ、エビなど、状況によってさまざまな餌を捕食します。ルアーのサイズは、そのときの餌の大きさに近いものを選ぶのが基本です。, よく使われるシーバスルアーのサイズは、7センチから12センチです。あまりにもルアーが大きすぎたり小さすぎたりすると使いにくいので、最初はこれくらいの大きさから選ぶことをおすすめします。, の3つの条件をもとにして選ぶとバイト率を高められます。最初に選んで間違いないのは、イワシやアジといったベイトフィッシュをイメージしたナチュラルカラーです。, シーバスルアーのカラー選びと使い分けについては、以下の関連記事で詳しく解説しています。, 今までさまざまなシーバスルアーを使ってきましたが、その中でこれはよく釣れると自信を持っておすすめできるものはほんの一部です。シーバスは釣れるタイミングが限られることが多い魚なので、釣れる確率が高いルアーを使っておかないとそのチャンスを逃してしまいかねません。, この記事でご紹介したシーバスルアーを使ってみて、まずは1匹釣り上げてみてください。. よかったら絡んでやってください。, 新潟の海に出没するペンギン。 ... シマノ(SHIMANO) ルアー エクスセンス サイレントアサシン 99F AR-C XM-199N 012 キョウリンカタクチ, ロンジン(LONGIN) フランキー 90 027(チャートゴールドグローキャンディー/マグマ), Rapala(ラパラ) ミノー カウントダウン ジャパンスペシャルカラー 9cm 12g レッドヘッド RH CD9/J ルアー, ダイワ(Daiwa) ミノー シーバス モアザン ガルバ87S ハッピーレモン ルアー, ダイワ(Daiwa) ペンシルベイト スイッチヒッター 85S カタクチRB ルアー, Jackson(ジャクソン) ルアー テッパンバイブ 26g BCD ブラックキャンディ. 2020年11月2日 鮫川村会計年度任用職員の募集について 2020年10月9日 星景写真ワークショップを開催いたします。 2020年7月22日 人気ルアーターゲットであるシーバス。シーズンごとに攻め方がかわることも、ファンが多い理由の一つです。今回は初夏の河口域に的を絞って、筆者的シーバスの必須ルアーを解説していきたいと思いま … 放課後ていぼう日誌 【2020年版】リバーシーバス最強おすすめルアー10選! ガチで紹介する。 プライバシーポリシー 免責事項 2018–2020 釣りあび! ですが、 昨日5/23初日から釣果登録が続々と入りましたので、ご紹介していきます! 今回は全て鮫川での釣果です! アングラー白沼様! シーバス75.5cm!をキャッチ!時間帯は夜! レンジバイブ70ESは、シーバス用バイブレーションの中でも特に人気のルアーです。適度なサイズと重量はどんな場所でも使いやすいものとなっています。この記事ではレンジバイブ70ESの人気カラーやインプレ、70ES以外のラインナップまで... エバーグリーンのマービー70というバイブレーションを使ったことがある方はどのくらいいるでしょうか?有名とは言い切れないものの、レンジバイブにも匹敵する実力を持ったルアーです。この記事ではマービー70のメリットや使い方をご紹介してい... アイアンマービーは、ソルト用として優秀なメタルバイブレーションのひとつです。フックとラインが絡みにくく使いやすいのが特徴となっています。この記事ではアイアンマービーのインプレやおすすめカラー、飛距離などについての情報をご紹介します... アイアンプレートは、コアマンが発売しているシーバス用メタルバイブです。強いアクションと圧倒的な飛距離でデイゲームにおける必須のルアーとなっています。この記事では、アイアンプレートのおすすめカラーや使い方などの情報をご紹介します。... サイレントアサシンはシマノから発売されているシーバスミノーです。AR-Cという重心移動システムの評価が高く、飛距離が出しやすいことで人気となっています。この記事では、サイレントアサシンの使い方や全10モデルの詳細をご紹介します。... サスケ120裂波はソルトルアーで人気のミノーです。カラーが多く、どれを選んだらいいか迷う方が多いことでしょう。この記事ではサスケ120裂波のおすすめカラーを始め、使い方やフックサイズについてご紹介します。... ソルト用シャッドテールワームとして定番のパワーシャッド。シーバスやフラットフィッシュ、ロックフィッシュと魚種を問わず釣れるワームです。この記事ではパワーシャッドのおすすめカラーとジグヘッドをご紹介しています。... シーバスには全部で10種類の形がさまざまなルアーが使われます。基本となる種類と使い方を知っておくことでシーバスを釣り上げる可能性を高めることができるでしょう。この記事ではシーバスルアーの種類と使い方の基本を解説しています。... シーバスルアーを選ぶときに誰もが悩むカラー。シーバスのルアーカラーは、水の透明度や時間帯、天気によって使い分けを意識して選ぶのがポイントです。この記事では釣り歴25年以上の経験と知識をもとに、シーバスルアーのカラー選びについて解説... シーバスをはじめ、海のルアー釣りを楽しむなら万能で汎用性の高いシーバスロッドがあると便利です。この記事では人気メーカーの「ダイワ」「シマノ」「アブガルシア」「メジャークラフト」の最新おすすめシーバスロッドをご紹介。シーバスロッドの... 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